英語は度胸!

以前、東京に遊びに行った時の事です。六本木ヒルズに遊びに行きました。思っていたものと違ったのですが、その当時は建って間がない頃だったので結構ウキウキで行きました。

お土産もたくさん買おうといろいろ選んでレジに並びました。結構並んでいたんですけど、私の前の人は明らかに外国人と分かる人でした。
そして、その外国人の順番になってお会計をしていました。

しかし、小銭の数え方がよく分からないらしくて、あと100円足りなかったんです。
お店のスタッフが説明しようと思っているのですが、英語が分からないらしく、身振り手振りで説明していましたが、やっぱり外国人の方には分からないようです。

私は思い切って、100円を見せ「Do you have a same coin?」と言おうか言おまいか迷いました。外国人も困ってしまって、10円出して「これでどうだ!」って顔。後ろも待っているし、でも声をかける自信がない。これが地元なら絶対に声をかけられたけれど、ここは東京。他に英語が達者な人がいて私の片言の英語では笑われるかも。

結局、1,000円札を出したので、スタッフが無言の笑顔でOK顔。おつりを渡してその外国人は行ってしまいました。
せっかく英語を勉強していて実践できるチャンスだったのに・・・今でも悔やまれる思い出です。

英語教材(参native english)で勉強でも始めて、まずは有事に焦らない心の準備を整えなきゃですね。

男性はどこに洋服の買い物にいっているんでしょうか?

レディースファッションのお店ってたくさんありますよね。でも、メンズファッションって若干少ない気がします。だから、みんなどこで購入しているのかなぁ。

ネット通販なんかを利用している人も多いっていうよね。

好きなブランドが決まっていれば、ネットで買っても大丈夫だよね。

だけど、やっぱり試着してからじゃないと買いたくないという人もいるよね。意外に、女性より男性の方が服へのこだわりがあったりして、袖の長さや襟の形、服のデザインから、塗ってある糸の色まで気に入らないと絶対に買わない人もいますよね。

最近は、全国各地にアウトレットモールができていますよね。あそこはオススメです。メンズ服のブランドも数多く取り扱っているし、ファミリー向けのショッピングセンターなので、1つのブランドにメンズ・レディーズ・キッズと取り扱っているお店が多いんですよ。そして、アウトレットだからお値打ちですしね。

とはいえ、好きなブランドが出店していなければダメですよね。男性は、女性ほど服をたくさん揃えなくてもいいと思うから、百貨店とか高めでも長~く着られて流行に流されていない服を買う方がいいかもしれないね。

父の日にメンズエステ!

父の日にあげるプレゼントって難しいよね。今日テレビでメンズエステを紹介していたけれど、私の父くらいの世代(60代以上)は絶対に行かないだろうなぁ。でも20~30代のお父さんなら行ってくれるかもしれないなぁ。

男性も(昔からあるんだろうけど)見た目にも気を使いだしてきているので、エステの時間をプレゼントするのもいいかも。

1人でメンズエステって抵抗あるけど、奥様や娘さんからのプレゼントなら行かざるをえないですよね♪行ってみると結構はまっちゃうかも。キレイになるというよりボディマッサージをしてもらうことで癒されるんじゃないからね。

私だったら、体験だけだとしてもミスパリのトリプルバーン痩身法行かせてもらえるんだったらすごく嬉しいですからね。

ただ、それ一回いったから続けていくかというと微妙ですよね。 日ごろ仕事で疲れているパパに癒しの時間をプレゼントするっていうのもなかなか素敵ですよね。

それでエステがいいものだと分かったら、今度はご主人から奥様にエステのプレゼントをしてほしいものですねぇ。 でも、父の日にエステをプレゼントをするには、まずお父さんが行ってくれそうかどうか見極めが必要ですよね。絶対に行かないというお父さんにあげても宝の持ち腐れになってしまうからね。

ウエストのお肉が気になる

夏になると洋服も薄着になってきますが、その時に気になるのはムチッとしたボディですよね。

薄着になるので、けっこう太っていることがばれてしまいますよね。そうならないために、みんな夏前になるとエステやマッサージに行ってボディを整えようとするのですが、ちょっとやそっとじゃこのお肉はなかなかとれないのが現実ですよね。

ぽっちゃりしたウエストなんかTシャツを着ていても身体のラインがでてしまうのでわかりますよね。男の人も女の人もたるんだお腹はちょっと気になりますよね。

私も、まず気になるのがウエストです。ダイエットをする時なんかは、だいたいウエストが気になってきてはじめることが多いような気がします。ウエストのお肉はけっこうとれにくいので気づいた時にはもう遅いのですがそれでもなんとかがんばって細くなろうとしています。

夏のファッションを着こなせるようにエクササイズをやったり、エステにも行ったりしてきれいになりたいですね。

服についての小競り合い

うちの主人は汗っかきです。夏になると仕事中にも必ず下着の着替えを持っていくらいとにかく汗っかきです。あれは偉いと思うんですよね、着替えないとかいた汗が冷えてかぜをひくし、体調を崩すのが嫌で、その習慣が身に付いたと本人も言っています。ところが、寒い時期や季節の変わり目の衣服調整の難しいときに、主人と服のことで軽い小競り合いが起こるのも恒例になっているのです。

昨今、冬場なんかは特に、屋内に入ると夏より設定温度暑いんじゃないか??というくらい空調がきいてますよね。ところが服装は冬物の温か服なんで、ちょっと動くと汗をかくわけです。もちろん人一倍汗っかきな主人はひと暴れした子どもと同じくらい汗をかきます。したがって、子どもが暑そうにしていて、ちょっと一枚脱ぎなさいとか、下着が汗で湿っているから着替えなさいとかいう状況の時には、主人にも同じことが言えるのですが…頑なにそこを拒否するんですね。そして私との小競り合いが始まります。「着替えろ、脱げ」「大丈夫、大丈夫」というやり取りです。

何でなんでしょうか。仕事の時は着替えられても、そこで脱いだり着替えたりできないそのこだわりは。普段せっかく気を付けているのに、そこで体調崩す原因になってしまうじゃないですか。

なので、長年の結婚生活のなかで、衣服調整の難しい季節に出掛けるときは、必ず下着の上は半袖で、その上に薄手のシャツを着るというところまでは配慮が行き届くようになってきたわけですが、いざ暑くなっても「まわりに半袖着てる人がいない」とかいう理由で汗かいてるのに、上のシャツを脱がないと言い張ることとかまで起こるんです。

…意味ないやねえか!!

ていうか、この回りにいる人たちだって絶対に「あ、今日ちょっと長袖じゃなかった方がよかったかな」くらいに思ってる人はいるはずだと思うときも多いんですけど、私だけですか??

女の人って薄着になる時期がけっこう早くて、春なんかの急に冷え込む時期には周り気にせずがっつりコート着込む姿も多いような、けっこう自分に正直な服装が多いような気がするんですが、男の人ってそういうところちょっと奥手な人が多いように感じるんですが、どうなんでしょう。かと思えばビックリするくらい冒険してることもあるし、やっぱり違う生き物なのかしらと思うことも多いです。

ともあれ、とりあえず汗かいてるときは着替えてもらいたいんですけど、どうしたらいいんですかねえ。そのあと体調を崩されるのが面倒だからとかじゃないですよ。心配しているに決まってますよ、もちろん、ね。

日焼けで顔が真っ赤になったら、子供でもOKなきゅうりパックがおすすめです

日焼けで顔が真っ赤になったのは、中学生の時でした。当時はまだ日焼け止めを塗る習慣がなく、化粧品とみなされ、学校で見つかったら先生に取り上げられるようなものでした。

夏真っ盛りの8月ごろ、体育祭の練習で、ほぼ一日中日陰のない運動場で走り回っていました。家に帰ると、母が私の顔見てびっくりしました。鏡を見ると、熱があるように真っ赤になっていました。

母もあまり化粧に熱心ではなかったので、そういう時のスキンケア用品は家にありません。アイスノンをあてたり、輪切りにしたきゅうりを貼ってくれました。どこの昭和の話だよと思いますが、これが案外効きました。薄切りのきゅうりを顔にのせると、いつまでも冷たく、ほどよい水分がとても気持ちよかったです。

それから母が学校に申し入れてくれて、私は日焼け止めを使うことを許してもらいました。当時の安い日焼け止めは、笑ってしまうほど白浮きしました。同級生にかなりからかわれましたが、あの痛みを予防するにはこれしかないと、きちんと塗りました。